アピスト

以前はアピストといいますとラミレジイのことを指していましたが、最近はアピストグラマも含めての総称のようです。
アピストグラマ属の魚は非常に美しいのですが、どうもいまいち一般受けしないようです。値段が少し高いというのもあると思いますが、ショップで見るとあまり輝いて見えない場合が多いというのが一番の原因でしょうか。いい環境で飼ってやると素晴らしい発色で目を楽しませてくれますし、普段地味なメスも産卵して子育てをしている時は驚く程の綺麗な黄色になります。アピストの素晴らしさを知るともう“とりこ”になること間違い無しです。

1. パピリオクロミス ラミレジイ

 ラミレジイの改良

2. アピストグラマ アガシジイ 

3. アピストグラマ カカトゥオイデス

4. アピストグラマ トリファスキアータ

5. アピストグラマ ニジェッセニイ(ナイスニイ)

6. アピストグラマ ビタエニアータ

7. アピストグラマ ボレリィ

8. アピストグラマ パンドゥロ

 アピストグラマ写真.....熱帯魚店の紹介コーナー“レヨンベールアクア”さんのページをご覧下さい。

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